釣り日記(NO 2)

閘門脇での陸っパリ

2008年8月度釣行日記

2008-8-6 横利根べろ北岸
一週間振りの釣り 朝駐車場の猫に餌をやり 五時四十分に家を出発今日は別のコンビニで買い物 今日は大曲で一本位の宙をする積りでしたが七時に現着したところ 何時もの駐車スペースが埋まっているので急遽べろに変更 八時にべろに着き公園の駐車場に 水は満水状態 十尺の底 相変わらず寄りは悪い 九時前に刻む様な当たりで四十センチ余りの鯉 その後、似鯉 ブル 片目が開いたのは十時過ぎその後もペースは上がらず 結局二時に納竿 終ってみれば今日も 九枚 又もツが抜けず
2008-8-7 横利根べろ北岸
朝到着時に釣り人の姿無し 何時もの常連さんは良く知っているね 釣れないと来ないよね  昨日にも増してヘラの当たりは少ない 五センチ位のブルばかり 片目が開いたのは 餌うち三時間後 その後交通事故のように 突然の当たりで納竿時間までに五枚 昼過ぎに常連さん到着 昨日と同じ昼過ぎ 昨日の状況をお聞きしたところ やっと四枚だそうです ソロソロ横利根以外の釣り場に 行こうかな?
2008-8-11 横利根べろ北岸
八時に餌うち開始 ペレ底ベース餌 直ぐに触りがあり小さく押さえ込みのあたりで一枚目 二十分位の間隔をあけて 二枚目 その時後ろで釣れてますねと声を掛けられ 振り向き ボチボチですね 此処の所余り良くないみたいですよ 遊ぶぐらいは釣れてますが その釣り人はベロの奥から三つ目位の釣り座に 立ちは一本ぐらい 私が上がる時挨拶を交わし 釣果を聞いたところ十数枚との事 私は結局五枚止まり ヤッパリへぼだね 

2008-8-12 横利根ジャングル対岸
第一大曲を見 其の侭編み外に釣り人皆無 十五尺の穂先一本残しの底釣り ペレ底にグルバラ 一投目から十センチ位のアメリカ鯰入れ食い 一時間で我慢の限界 ジャングル前対岸に移動 十七尺の底 此処もアメリカ鯰の子供 将来の横利根はどうなるの やっと片目が開いたのは三十分後 此れからと思っているとポツポツ 直ぐ止むと思って釣りを続行 その内大粒の雨が激しく降り始め 止みそうも無いので撤収 悔いの残る一日でした
2008-8-16 横利根ジャングル対岸
再度ジャングル前に 先着者二名 少し西代寄りに二名有り 、先着者は一本半の両団子の宙釣り 竿は十五、六尺 私は十四尺の深宙からスタート 相変わらず当たりは少ないので餌の開きを早くするも へらの寄りは無し 水面にジャミが第一カーブ寄りの方がぽちぽち絞るので、浅棚に変更 ジャミの当たりの中に時々ヘラの気配が 餌うち二時間位で片目が開くも 後が続かず苦戦 納竿真直に一本位の棚で少し拾う 結局八枚止まり 


2008-8-19  横利根ジャングル対岸
本日は釣り人皆無 見える範囲にバスアングラーが数名 貸切状態 竿j十六尺一本の浅棚 餌はGTS 団子の夏 BB  ネバボソ 当たり出しは早く 二投目で一枚め その後ボツボツ乗り出し 納竿までに二十一枚 大満足の一日でした
2008-8-20  横利根ジャングル対岸
二匹目のドジョウを狙って連荘 世の中ソンナニ甘くないですね 釣り始めは水位も満水状態 風も無く絶好の釣り日和 開始一時間で三枚 今日も二桁釣果と**十時前に第一カーブに向かって 強い流れ 全く宙では、釣りにならず 底に切り替え 一発目から鯉 やれやれ その後も鯉 鯰 結局宙に戻すも 上手に打ち込み 正面からにメータ位下手で打ち返し 釣りに成らないので早めに終了 帰路に途中で梨を買って帰る 甘くて実に美味い梨に満足釣り初めから数時間で二十センチ以上減水 トホホーー
2008-8-22  横利根ジャングル対岸
朝八時現着 風が強い生暖かい風と冷たい風が交互に吹く それに雨も長袖一枚じゃ寒い それでも出掛けて来た以上は 悪戦苦闘で交通事故で片目 二時間後に又もや消しこみで一枚後は続かず 十一時に強風と寒さで早上がり 二枚の貧果